うーん…色々あってリズムが下降気味な今日この頃。 上がったと思うと下がる。 テンション下がってる時は、どうすればいいのか迷います。 何か他の事をやって気を紛らわすか、 それとも、しばらく何もやらない方がいいような気もする。 どっちもどっちかなぁ。 低いテンション引きずっちゃうと、何をやっても嫌な事がチラついちゃうし、 何もやってないとそれはそれで焦ると言うか。 適度に、徐々に回復させたいですな。 何週もしてるハズなんだけど、沈む時は沈む…
ヤズマット! 自分でどう返したらいいのか、かなり悩んでしまった…。 えー、ようやっと、ようやっとFF12終了ですの。 結局プレイ150時間ぐらいになっとりました。 あ〜 無駄にLvは上がっていたから、そんなに苦労しないと踏んでいた。 が。 堅いものは堅い。 本編とは別に倒したい3体のボス。 ・魔神竜 ・オメガmk.XII ・ヤズマット どいつもこいつも硬ェ。 持ち主(FF12借り物)と話した時にちょろっとこの敵のことを言われたんスよ。 やっぱあれですよね、「いいか、倒すんだぞ」ってことですよね? もし、うるっさんの6月がターゲットだったとすれば、それは大成功を収めた事だろう。 さようなら6月。 しかしお借りしたタイトルはこれでようやく終了。 いやぁ…胸が一杯です… でも別の人から借りてるやつがギラギラ光ってます…
思い出の一環と言う事で、記録を残しておこう。 まだ未プレイだったりする方はネタバレになりますし、 んで攻略でもなんでもないです。 懐かしむも良し、「へっ、まだまだ」舐めるも良し。 ・魔神竜 ゲージからして通常のボスの約50倍の体力。 硬いだけか?30分ぐらいやった。 後ろでポケモンをしている知人がキャッキャと遊んでいるうちに終了。 へっ、汚ぇ花火だぜ… ・オメガmk.XII 体力約1000万らしい。 な、舐めてましたぁ… 急遽デコイ、リバース戦法導入。 おとり役のバッシュをリバースで変態にします。殿下ァァ! 後半物理防御が上がるので魔法で攻撃を始めたら、リズムが崩れて全滅しそうになる。 おぉぅ…やっぱ殴ろう。硬かろうが殴ろう。 ああ、死にたくない…死にたくない… 丁度1時間で終了。 帰りのダンジョンの雑魚敵に全滅されそうになる。 危なかった。いや、危なかった…。 この調子だとヤズマットやばそうやなぁ… ・ヤズマット 体力約5000万らしい。 うぇぇ… 記事見たら5〜7時間って書いてある。そりゃビビリますよ! 学生の皆さんは背後のお母さんにも要注意。 戦闘開始 やっぱりストックゲージが50個ある。長そうだ… バッシュおもわずイヒッ ビクビクしていたが、基本オメガと余り変わらない。 なんだ!いけんじゃん! 腰抜けがッ!(どっちが) 1時間後 トントン拍子で2/5ほど削る。 ふぁ〜あ、お父さん飽きちゃったかな。 1時間20分後 半分近くまで削る。 そいや、こいつだけセーブに戻っても続けて戦えるようだ。 試しに一旦セーブに戻る。 ハッハッハ、すごいRPG。 戻ったらRound2 なんか防御力が上がった? というか、与ダメの上限が6999になる臭い。 うーむ、牛歩戦法か。 2時間後 だいたい3/5ほど削ったあたりだろうか。 ジワジワと強くなってきた… 連撃率が高くなり、攻撃の中に即死が混じってる気がする。 たまに使ってくる全体攻撃サイクロンを続けてやられると危い。 気が抜けなくなってきた。 2時間30分後 キ、キタ…驚異、始まる。 ブオオォッ!? サイクロン全員9999喰らう。 思わず屁が出る。ギリギリ復帰ス。 この辺りから平気で5〜6回攻撃してくるようになる。 かなり怖い。 バッシュのHPがドラムの様に増えたり減ったり。死んだり生き返ったり。 既に人間を超越している。殿下ァァ! かなり怖い。 2時間50分後 ヴァンが罠を踏み、仲間に襲い掛かる。 この戦い最大のピンチを迎える。 バカモン!どこまで要らない子なんだ! 3時間30分後 あと3ゲージ。 ブレスをしなくなるが、平気で10HITしてくる。 相変わらず即死が混じってる上、サイクロンがかなりヤバイ。 3時間45分後 おお!終わった! 疲れた!もう絶対やらない! ただひたすら殴っただけだったがLvのおかげだろう。 予定よりだいぶ早く済んでえがった。 もう眠いよパトラッシュ… 討伐報酬でようやく手に入る伝説の剣。 ああ、お前はなんて使いどころが無いんだ。 どうやらファミコンのドラクエTの復活の呪文のようで、 名前が「う゛あん」になるらしい。 どこまで使えないんだ…!
本日、貴重なリンク先様が一件加わりました。 ありがたや、ありがたや。 出会いは人の数だけ、リンクはサイトの数だけ、あるかもしれない。 先日の件にてお便りを頂いたのでこの場で返信させていただきまする。>どうもです
ただいま帰ってまいりました
僕のほうはすごく楽しくてよかったです
いろいろ案内や、駅まで送ってくださったりお世話になりました
コーヒーもありがとうございます いやー、かなり遠くからでしたからお疲れでしょう。 色々あったようですけど、まずは体を休めてくださいw 休日の新宿でゆっくり話せそうな場所を知っていればよかったんですけど、 出会いの新鮮ついでに普段まず入らないような喫茶店というのも微妙に楽しかったです。
イメージで言うとやっぱり変わりますね
というより思ってたよりも話しやすかったです
結構人見知りするほうなんですが、全然緊張とかも無かったし
なかなかこういうことは無いので自分でもびっくりです ああ、そんな感じだったのならうれしいです。 緊張するような相手じゃないですから!ええ! あっしも、話すまではもっと固い人なのかな〜と思っていたんですが、 やっぱり実際に対面して話すまでイメージでしかなかったですな。 お、お前…実は女の子だったのかっ!? と言うわけでもなく、また何かしらの形でお話できたらいいですねぇ。>200文字以内みたいなので二通目
リンクの件は僕のほうから声かけさせてもらいました
明日にはリンクをブログのほうに張らせていただきますね
これからもよろしくです! そんな規制があったんだw 自分でやっといて忘れてました…orz お手数かけてすみません。 先ほど、こちらからもリンクを貼らせて頂きました。 こちらこそ、どうぞよろしくお願いします^ー^ノ
そんなNHK企画ではなく、pixivで知り合った方とお会いしてきました。 相手側から誘っていただいたので、ああ、こういう交流もいいなぁと。 ちょい昔はそんなイベントが年に数回あったけど、ここ数年はめっきり減りましたし、 なんだろうなぁ。そういう意欲がなくなってきちゃってるのかなぁ。 今回は新宿。 新宿と言えば…宝石のセールスで知り合った女の子とクロノトリガーの話をしたのと、 マルチの勧誘にあえて突っ込んでみたのと、巨商伝のオフ会に行った思い出が蘇る。 ああ、新宿って色々出会いがあるもんだ。 今日はまた一つ、思い出が刻まれる。 人に会うと、やっぱ何かしら刺激を頂けるんですわ。 会う前はどんな人なのか想像するのが不安でもあり、楽しみでもあり、 話してみるとまた印象が変わりますし、 他の方の話をきくことで、自分を見つめなおす事ができる。 自分も時間と共に変わってるんだな〜と。(年をとったと) ほら、なんか今何をやっていて、どういう風にしたいとか、 時間割いて話す機会ってそんなにないじゃない。 あ、っつか、自分ってどういう人だと思われてるんかね… 想像通りなのか、意外なのか… うーむ…ぬぅ… まぁいいか… 本日は良い機会、経験になりました。 お誘いくださってありがとうござい〜。
お絵描きってどうスか。楽しいでしょうか。どうスか。 見てる側としては中々楽しい。 それこそpixivなんかじゃ次々と新しいイラストが投稿されるから一瞬で目移りできる。 でも多すぎるから、だんだん好みの絵が出てこないと物足りなくなっちゃう。 あげく、嫌いな絵柄というものが産まれてきたりもする。 贅沢な環境だわな。 描く時。 うるっさんは、よく「苦しい」と日記で漏らしているが、その苦しみも楽しみの中に。 ああ、苦しみの中に楽しみがあるのかもしれない。 多分、そういうタイプの人なんだろうか。 ぼちぼち新しいの描かないとなぁ〜と、常にノルマ状態なんだよね。 こんな状態だと続かないんじゃ。 そう思ったが、不思議と何年も続いている。 やっぱりそういうタイプなんだろう。 逆に、絶対に何枚描くぞ!とか決めるとやめちゃうタイプです。 続いていると言えば、密かに筋トレがまだ続いてたのです。 とっくに投げていると!? ええ、なんか自分でも意外。 結構面倒なんですよ、寝る前に腹筋だけでも、眠かったりダルかったりしますから、 別にやらなくてもいいんじゃ…とか思いながらやってるわけですよ。 痩せたいわけでもなく、必要以上に筋力が欲しいわけでもなく、 下しやすいお腹が治る見込みも無く、なんだろうね。 多分、たまーにサボるからだと思う。 人によってはハッキリしないということで、結構とっつかれるの。 「キミにはビジョンが見えない」とか。 まぁ、その、ゴール目指してやってるわけじゃないからなぁ… というか、ゴールってなんだろ。 うーむ… 「絶対に敵わない」そう感じると実に止めやすい。 でもその辺を曖昧にすると闇雲ながら、やめる理由すら曖昧になる。 「敵うかもしれない」「わずかならダメージを与えられるかもしれない」 次第に「別に勝てなくてもいいか」とかぬる〜くゆる〜くなる。 時に「あれ?オイラ何やってるんだっけ…?」に陥る。 でも、どこかで楽しみに繋がってるきがするの。 コレが終わったら、多分楽しい。とか。 道中楽しめるのが一番なんスけどね。 そいや腹筋限界までやってると急に「フヒッ…イヒッ!」とか楽しくなる時がある。 ああそうか、この為に…
ちょっくら用事があったので田舎へ帰ってました。 なんか全国的に激しい雨に見舞われる中、運良く出かける時は晴れに恵まれる。 オレは晴れ男、オレは晴れ男。 タバコくせぇ、家に金入れろ、まだプラプラしてんのか、なんでお前だけ視力が落ちないんだ、 おかげさまで家族からは腫れ物扱い。 しかしそれも慣れた。 ふははは 用事その1。免許の更新。 場所が山だ。 電車からバスを経由し、1時間40分。 ク… 遅刻した…orz もう少し早く出ていれば!!ちくしょう!! つか遠いんだよ!! 4時間ほど眼下に広がる川を見つめ黄昏る。 こんな時、DSやPSPがあったらどんなに心強かった事か。 どの道ペーパーなので、ゴールド一直線ですの。 初回更新なので、まだまだ先の話ですけど、それまではこの山奥にお世話になるんか… 講習はちょっとした話とビデオ見るだけなんですけど、 中々良い講師に当たった。 「はは、ここは初回だから若ぇ衆しか居ないよ(笑)」 後ろのおっさんが実に気まずそうだ。 (先生、安全確認不備チェック1) 講習の中で先生の体験談が話された。 合流時、前を譲った際に、ハザードで挨拶をしなかった事に対して無礼を非難していた。 (先生、短気ドライバー度チェック1) 「この表は先生が独自に作ったんだ、パワーポイントでね」 (先生、脱字チェック1) そんな事に集中していたらいきなり質問されてしまった。 すみませんでした! と、まぁ冗談はさておき、普通に良い先生だ。 新たに資格を増やす際にはこんな先生の下教わりたい。 で、 いざ事故った時なんかさ、正確に何点引かれるとか、もう頭に無いわけですよ。 いや、まぁ、もう忘れてますけど! 聞けば聞くだけ乗らない方がいいように聞こえる。 というか、 こんなゴールド一直線のペーパーがある日、運転する… そんな瞬間が一番危険なのではないか。 交通法が改正されて、どんどんペナルティが増加していってるみたいなんですが、 これって事故防止にどんだけ繋がってるんですかねぇ? 大抵事故る時って、そんなこと頭に無いだろうし、 おーし、事故るぜ!ってのもあんまいなそうやし、うーん。 なんにせよ、乗る事があったら、ほんと安全運転心がけよう。
これも縁であろうか。 連日やるきランチを味わっている。 3回それぞれ別の相方と行き、3人ともカレー。 もう見ているだけでお腹一杯。 も、もうしばらくは…いいかな… それにしても、予想以上の大きさに驚く相方の素振りが美味しい。 ガツガツと食いかかる表情と後半戦の苦痛に歪む表情が美味い。 外食に出向く時は大抵、誰かを誘うんだけど、理由はその辺だ。 美味かった時、不味かった時、その都度二度楽しめる。 それに引き換え、今のFFはかなり苦しい。 そうなんだ、まだ終わらない。 というか、最終決戦に向けて苦行が行われている。 正直、勝てるかどうかわからない。 戦いの最中、投げ出してしまうのではないか不安だ。 その不安に追随するようにPS2ライフに危機が訪れている。 「このままだとうるっさんがダメになる」 真の主が本体回収に乗り出したのである。 あーだめだめ!もう遅いから! マジックで名前書いてやる! ますますもって勝たねばならぬ…勝利の剣を我が手に…
素敵なランチにめぐり合える事を願いながら生きている今日この頃。 東京は目白駅近くの、やるき茶屋のランチがスゲーらしいと耳にしたので行って来ました。 おお、おおおう。 なんかイイ!こういうの好きだ! 多分やるき君だと思う! 不自然なほどの大ちゃん盛り、そしてよだれ! こういうキャラ大好物です。 じっと魅入ってると段々憎たらしい顔に思えてきて、そこがまた奥深い。 (勝手に「げへ〜」とか噴出しを想像しながら) 中も可愛い。 それにしても、ジャンボとか特大とかボリュームありそうだ。 で、胃袋に自信がある相方が特大カツカレーを大盛りで頼んだ。 大きさが伝わるだろうか。かなりでかい。 フとココイチの1300を彷彿させる。 うるっさんじゃ絶対食いきれない。 っつか、自分はお刺身定食を頼んだんですが、こっちもご飯がどんぶり盛り… 更に驚いたのが、 カレーをペロリと平らげ、うるっさんが食えなかった刺身定のお手伝いまでしやがった相方。 食べる人ってホント食べれるっつーか… むぅ、久しぶりに衝撃的なランチで楽しかった。 また誰かを誘っていってみたい。 待っててやるき君!
も、もう少しで終わると思うんですけど… もう他の事に手をつけたいんですが… とりあえず、やるところまでやっちまいたいんス。 なんか、ホントあれですよ、お使いの連続というか… ああ、でもきっと最後の強い敵には期待してますから。 と、いいつつ、 モンスターでかなりガッカリの連続なんス。 シリーズ通して出ているモンスターっているじゃないですか、召喚獣も含めて。 「なにっ、○○が出ているのかっ」 とか期待させるんですよ。 いざ、行ってみるとアレですよ。 「え、え"eeE!?なにこの仏壇!?」 ターゲットした時に初めて名前を知る事もある。 「ぷっ、こいつ変なのっ(ピッ) うぇっ!?○○!?えーーーー↓」 想像していた形と違っていても、それなりならばよかった。 ある意味、驚きの連続だ。 全体的に名前負けチェーン。 やればやるほど、なぜかFF10の株が上がっていく。 しかしモーグリはかわいい。>あー、確かにモグはかわいいよね。
モグシーで、画面が切り替わる辺りから、モグがちゃんと「バイバイ」って手を振っているのに気づい
た時から、モグへの評価が50%UPしました。 そうそう、同じところで評価上がってますw こ、こいつよく見たらかわいいんじゃ…
外からと中からの風景が違うように、なんとも悩ましことがござい。 子供の頃、うちの母ちゃんから 「あの子と遊んじゃいけません!」 と言われた事が数度。 今考えると、こんなこと言われるんだぁ〜とか思っちゃいますけど そんな友達ほど仲良くなったような。 そして時は流れ、 現在でも同じことが起こっている。 「会社変えたらいいんじゃね?」 複数人から言われ続け、さすがに本人も何度も考えさせられる。 そう言われる理由も分ってるし、自分が変えない理由も分っているつもりなんだ。 んま、結局答えとして今があるわけですが、この先の事は未定だ。 なんちゅーか、もう長年付き添っている仲であって、 仕事以外にも友人に近い間柄で付き合っている。 少人数の職場のため、色々あって、簡単にいちぬけぴっ!とはいかない。 で、周りから抜群に指摘されるのが手当てなんだが、 うん、なんとか生きてけるレベル。 以前、派遣の仕事に出た時に給与の高さにビビッた。(それが普通だと思うけど) 外から見たら、やっぱりこの部分しか見えないから、比べれば…そりゃ良くは映らないわな。 だが、好き嫌いのわがままを言えば、俄然今の会社。 「サーセン!今日古龍来るんで遅れます!」 あなたの会社はまかり通りますか? と、まぁそんな一面もあり(さすがにこれが全部じゃないッスよ…) 結局のところ好き嫌いで選んでる。 んでも不安や不満が無いわけでもないです。 好き嫌いで選んでるから、当然そのツケがあるわけで… 周りからチクチク言われる事も、今では当然になって、 金銭的な問題も今では当然になって、 だけど、それが日々の戦いだったり、ダメージだったり。 そんなんだけど、対価だと思ってますの。 自分の頑張り度でまだまだ上下する。 そういう位置にいるのは考え様によっちゃ恵まれてる。 どちらにせよ、夏過ぎには一区切りするイベントが待ってる。 うーん、たまにこんな日記を書くことで頭の整理がつく。 考えるにも時間が必要だ。
FF12が終わらない。 長い、という予想はあったが、やっぱり長い。 余分なイベントやらなければ、もういい加減終わっている頃だと思うんですが、 モブハントやらサブイベントがあるとついついやってしまう。 が、特に楽しみでやってるわけじゃないんですよね… なんかこう、出された料理は食べなくちゃ、みたいな感じですの。 最初の頃は、強敵と戦ったりして若干燃えた部分があったんですけど、 基本的には補助魔法かけて回復を図りながら叩くだけのスタイルなんで なんつーか、飽きるっていうか… その辺りは無の心でなんとかするとして、 主人公が始終、もうその辺のただの兄ちゃん。 イベントシーンでも常に外野。いてもいなくても世界は周っていく。 なんとも疎外感が面白くはあるが、いいのか、ここで楽しんで。 発言、行動、ミストナック、ボス撃破後のポーズ、何かとリアクションで笑ってしまう。 なんだ!楽しいじゃん!ヴァン! 酒の肴にピッタリだ! こう、なんだろ…中々嫌な感想になってしまっているんだが、 あえて、人に「ここが面白かったよ!」と推す部分を示せと言われると非常に困る。 どこだ…どこが…ヴァン? 苦しかったイベントだったら沢山思いつくんだが… ああ、モーグリがかわいい。かなり。 あと、映像が綺麗。 や、やっぱりぃぃ! ああ、どうしよう。 すでにジェネレーションギャップかもしれない。 時代の面白さがわからなくなっているのかもしれない。 楽しめないと不安が募ります…
生態系ならチェーン! と言う事で、とりあえずチェーンしてみました。 ああ、先日は本当に中華飯店に行って終わりにするし、なんだろな… 地球を救ったと言うのに、この満たされない何か。 そいや、この前久方ぶりの知人から「○○始めました〜」的なメールを頂いた。 何事にもトライする姿勢は見ていて輝かしい。 「オレは○○始めたぜ!」とか気持ちの良い返信をしたかったのですが、 「FF12のゼリー狩りやってます^^」 という直球を投げるのもなんだな〜と。 とりあえず…「なにやってるのかわかりません、また今度飲みにでも(以下略」 なんちゅーか、古い友人からのメールは、こう、ハッとさせられると言うか… 「こんなんでいいんだろうか…」 とか一瞬現実を考えさせられる。 片や、普段顔を合わせる機械の多い近所の知人には遠慮がなく、 「ん、何。今ゼリー狩りで忙しいんだけど? え?そんな事やってないでエロゲーをやれだと? わかってないねキミ、いいかい、ゼリー狩(以下略」 やっぱり環境が違うんだ。